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虫眼鏡氏、20代で約1000万円のレクサスLSを購入【東海オンエア】

先日”東海オンエアの控え室”にて

虫眼鏡氏の新車が多数決でレクサスLSに決定しました。

約1000万円するレクサスLSはどんなクルマなのか?

調べてみましたので紹介していきます。

レクサスLS

https://lexus.jp/models/ls/index.html

 

購入予定のレクサスLSとは?

ガソリンモデル”LS500”

レクサスLSにはガソリンモデルとハイブリッドモデルの2種類が存在します。

まずはガソリンモデルの”LS500”です。

エンジンはV型6気筒3.5L。それにツインターボまで搭載。

ミッション形式は電子制御10速AT。

MTモデルが存在しないのが残念なところですが、一般的には

ATが主流ですので関係ないでしょう。

燃費は9.5km/Lと、まあまあ走ります。

(パワーがあるクルマにしてはという意味です。)

ハイブリッドモデル”LS500h”

そして2つ目がハイブリッドモデルの”LS500h”

V型6気筒3.5Lエンジン搭載。

+マルチステージハイブリッドシステム搭載し、

電気、ガソリン両方で走ります。

 

ミッション形式は

マルチステージハイブリッドトランスミッション (電気式無段変速機)

無段変速なのでどこからでもエンジンが回るのが特徴です。

ラジコンのモーターのようなモノです。

 

恐らく、虫さんの性格的に

こちらのハイブリッドモデルを購入するのでは?

予想しております。

 

重厚感あふれるエクステリア

スピンドルグリドル

グリル

https://lexus.jp/models/ls/features/exterior_design/

レクサスと言えば大きなスピングリドルが特徴的ですね。

世の中の流行的にも大口のグリルが主流な現在、最新のデザインによって揺ぎ無い存在感をはなっています。

私、個人的には大きなグリルはあまり好きでは…ない。笑

 

どうなんでしょう、主流だけども好きな人は少ないのではないのでしょうか?

気になります。

 

しかし、レクサスLSではCADモデリングが使用され

緻密な計算のもと手作業で作成されています。

 

ひと手間が魅力を引き立てるとはまさにこの事ですね。

 

フラッシュサーフェイスウインドウ

https://lexus.jp/models/ls/features/exterior_design/

レクサスLSでは、

その流線型なデザインを引き立たせる為にドアガラスと窓枠をきわきわまでなくしています。

それがこのフラッシュサーフェイスウインドウ。

 

もともとレクサスはフォルムが美しいですからさらに美しさに

磨きがかかっています。

 

モダンインテリア

日本風インテリアデザイン

レクサスは日本のクルマであるとアピールせんばかりの

繊細でしなやかな曲線美にこだわりが詰まっています。

 

これは琴や茶せんからインスピレーションを受けて

作られているそうです。

 

後部座席は充分にくつろげる空間が確保されており、

ゆったりと乗ることができます。

 

大抵この手のスポーツタイプのセダンでは窮屈になりがちなのですが、

レクサスLSでは広々とした空間でドライブを楽しむことが出来ます。

 

そのかわり、車体が大きいので

運転や車庫入れで大変なときがでてくるかもしれません。

 

運転が苦手だと言う虫さんは大丈夫なのか

少し気がかりです。笑

 

体への負担が少ないパワーシート

あまり聞き覚えが無いかもしれない

パワーシートという単語。

 

それは何かと言うと、圧倒的な体へのサポートを意味します。

ドライブ中の体への負担はもちろん、肩甲骨から支えられることによるハンドル捌きのしやすさ。

様々な面で寄与してきます。

 

社外品ですと、スポーツ走行用のレカロシートなどがありますが

それを採用せずとも独自に考えられたシートにより運転手の負荷を極力減らしてくれるわけですね。

 

その分お高いのですが、

レクサスLSを購入する層に限ってはお金のことはあまり気にしないでしょう。

 

素晴らしいシートです。

 

まとめ

今回、虫眼鏡氏が購入決定となり記事を書きましたが、

レクサスLS、高価なだけあって凄まじくこだわりが詰まっています。

 

内装に重きを置いて紹介させてもらいましたが、

駆動系からサスペンション、フレームに至るまで細部まで

TOYOTAの技術が詰まったクルマです。

 

いい車に乗って、

ますます面白い動画を投稿してくれることを期待しています。

 

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概要欄には毎回、編集者の個性が詰まっていますよね

私は個人的に虫さんの無駄に長い丁寧すぎる概要欄が好きだったりします。

 

そんな魅力たっぷりの概要欄を

本人が厳選し、時系列や意味など面白く説明しています。

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